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第5試合 フェザー級2分3R
桜朋梨惠 VS 真(峯心会)
ドロー (ジャッジ=30-30、30(桜朋)-28、30-30)
前回とは違い桜朋の登場は少し早かった。 1R、真選手の細長い足蹴りが特徴的なのに対し桜朋はパンチと蹴りのコンビネーションで応戦した。お互いその特性を生かした攻撃をしたがほぼ互角。2Rは桜朋のボディーで真選手を追い詰めるがやはり両者決定的な攻撃はなく終了。3R、はじめ桜朋はパンチが炸裂するが真選手の華麗な足技になかなか懐に入れない。お互い持ち味を出した戦いではあったが結局引き分けという判定で終了。
桜朋は登場時、宇宙との交信が少なかったからであろうか!?
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